ワールドワイドなデザインシーンを伝えるUK発のデザインWEBマガジン「dezeen.com」からセレクトしたデザインニュースの日本語訳版。当コンテンツの掲載内容・記事・写真の著作権は、コチラをご覧ください。![]()

Stockholm 2011:スウェーデンのデザインスタジオFolkformは、今年の2月上旬に開催されたストックホルム・デザインウィーク(Stockholm Design Week)期間中に、スウェーデンのファッションブランド、ワイレッド(Whyred)社向けの真鍮とブロンズ製品一式を公開した。
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Stockholm 2011: Swedish designeスウェーデン人デザイナーの Fredrik Färg が今月初めに開催された Stockholm Furniture Fair (ストックホルム家具見本市)期間中、20 Designers at Biologiska (過去の関連記事参照。)の一部として革製スツールのコレクションを発表した。
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Stockholm 2011: ロンドンに拠点を置くデザイナー、Benjamin Hubert が先月 Stockholm Furniture Fair(ストックホルム家具見本市)にてスウェーデンのブランド、Zero のためにデザインしたネット状に編んだポリエステルで作られたペンダントライトを発表した。
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ストックホルム2011:ストックホルムのスタジオMade By:で、デザイナーDavid Taylorは、この紙で包んだ黄色いプラスチックのペンダントランプを、ストックホルムで20 Designers at Biologiskaの一部として発表しました。

Stockholm 2011:コペンハーゲンのデザイナーMia Gammelgaard氏が先月開催されたストックホルム国際家具見本市(Stockholm Furniture Fair)でスウェーデンの家具メーカーBlå Station社向けに発表した木製の椅子は、脚にレッグウォーマーが巻かれている。
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Stockholm 2011: ECAL(ローザンヌ美術大学)の卒業生、Vanessa Hordies が制作したこのベッドサイドランプは、砂時計のように落ちていく砂が光源部分を覆うことによって徐々に薄暗くなる仕組みになっている。
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Stockholm 2011: スウェーデン人デザイナーの Carl Hagerling が今月初めに Stockhom Furniture Fair (ストックホルム家具見本市)にて Greenhouse(新人デザイナーの出展)の一部としてデザイン集団、Landet と共に真鍮製のコレクションを発表した。
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Stockholm 2011:上の写真は、スウェーデンのデザイナーJenny Bäck氏が、先頃開催されたストックホルム国際家具見本市(Stockholm Furniture Fair)で発表したフロアーランプである。
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小さな人形がデザインされた写真上のイヤリングは、ジュエリーデザイナーのリタ・ボッテロ(Rita Botelho)氏が制作したもので、ロッククライミングの装備をしたミニチュアの人形を模っている。
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Stockholm 2011:ロンドンのデザイナー、ベンジャミン・ヒューバート氏が先頃開催されたストックホルム国際家具見本市(Stockholm Furniture Fair) にて発表した作業用ランプは、小穴の開いた管状の蛍光部が特徴的だ。
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Stockholm 2011:スウェーデンのデザイナー、トーマス・バーンストランド(Thomas Bernstrand)氏は、先頃開催されたストックホルム国際家具見本市(Stockholm Furniture Fair) で、傾斜のついた積み重ね式の棚を発表した。
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デザイナー集団の Studio XAG がフランスのファッションデザイナー、Christian Louboutin のためにブランド名を鮮やかなネオンのレタリングで綴ったショーウィンドーのインスタレーションを行なった。
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Stockholm 2011: スウェーデンの建築事務所、TAF が Stockholm Furniture Fair にて、ひっぱった輪ゴムの形をもとにした照明器具のコレクションを発表した。
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ストックホルム2011:建築士のClaesson Koivisto Rune 氏はスゥエーデンのブランドÖrsjö Belysning のために、この布が重なったランプをStockholm Furniture Fair/ストックホルム・ファニチャーフェアで発表。
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ストックホルム2011: ストックホルム・ファニチャーフェア/Stockholm Furniture Fair において、スゥエーデンのデザイナーJonas Wagell 氏はこのティーセットをデンマークのブランドMuuto(ムート)のために発表しました。

Stockholm 2011: Finnishフィンランド人デザイナーの Sami Kallio が Stockholm Furniture Fair(ストックホルム家具見本市)にて「Greenhouse」の一部として棒付きアイスの棒のような形をした脚のついたこれらのスツールを含む家具のコレクションを発表した。
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建築写真家の Fernando Guerra がポルトガルの建築事務所、Aires Mateus Arquitectos の設計によるポルトガルのアルカセル・ド・サル(Alcácer do Sal)の老人ホームの写真をDezeen に送ってきた。
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Cologne 2011:フランスのデザイナーEléonore Nalet氏が先月ドイツで開催された国際家具見本市(imm cologne)で発表した椅子は、金属のフレームに長いクッションが巻きつけられている。
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Cologne 2011: デザイナーの Philippe Nigro が先月 imm cologne(ケルン国際家具見本市)にて Ligne Roset のためにデザインしたこの鮮やかな黄色のソファ、2つのテーブル、足のせ台のセットを発表した。
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ベネチアのデザイナーである Luca Nichetto がスェーデンのブランド、Skultuna のためにデザインしたこの真鍮のボウルシリーズを来週 Stockholm Furniture Fair (ストックホルム家具見本市)にて発表する。
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Cologne 2011: オランダのデザイナー、François Dumas が imm cologne(ケルン国際家具見本市)にて[D3] Design Talents の一部としてこのプラスチック棒を曲げて作成した椅子のコレクションを発表した。
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Cologne 2011: これらのランプはマーキング用の道具によって作られたものであり、imm cologne(ケルン国際家具見本市)にてドイツ人デザイナーの Bao-Nghi Droste が発表した家具コレクションの一つである。
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Cologne2011:ドイツ人デザイナーユニット・シュワブ/パンサーは、ドイツで開催されたケルン国際家具見本市の[D3] Design Talentsにて、張力の作用で結びついた5本のワイヤーフレームを使ったダイニングテーブルを発表した。
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Cologne2011 : インダストリアルデザイナーのリン・カンデル氏は、今月開催されたケルン国際家具見本市にて、送電用の鉄塔からインスピレーションを得た作品、オケージョナルテーブルのシリーズを発表した。
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中央の中庭を囲むように建つこの角張った建物はフランスの建築事務所、Manuelle Gautrand Architecture が設計したサンテティエンヌにあるオフィスビルディングである。
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Cologne 2011: デザイナーの Philippe Nigro が先月初めに imm cologne (ケルン国際家具見本市)にて Ligne Roset のためにデザインした連結するペンダントライトのシリーズを発表した。
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スロバキアのデザイナー Peter Jakubik氏が木の幹にチェーンソーで切り込みを入れて制作した椅子は、かの有名なパントンチェアー(座部から脚部まで一体成型の椅子)をイメージさせる作品だ。
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デザイナーのカリム・ラシッド(Karim Rashid)氏は、先月パリで開催されたメゾン・エ・オブジェ国際室内装飾見本市(Maison & Objet)で、イタリアのブランドアレッシィ(Alessi)社向けのステンレス鋼製容器一式を公開した。
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Cologne 2011:フランスのブランド、Ligne Roset が先週、ドイツで開かれていた imm cologne (ケルン国際家具見本市)で、フランス人デザイナーの Francois Azambourg がデザインしたこの折り紙のようなメッシュの椅子を発表した。
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Cologne 2011: 若手デザイナーの Anne Lorenz が先週 imm cologne (ケルン国際家具見本市)で [D3] Design Talents の一部として巨大なハンドバッグをモチーフにしたこの収納家具を発表した。
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Cologne 2011: プロダクトデザイナーの Meike Langer が先週、imm cologne (ケルン国際家具見本市)にて[D3] Design Talents の一部として、2本の洋服掛けレールが付いているテーブルを発表した。
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Cologne 2011:先月ケルンで開催された国際家具見本市(imm cologne)期間中、デザイナーのマイク・マイヤー(Mike Meiré)氏は自身のケルンにある工房で、独創的な呪物を使ったインスタレーションを公開し話題を呼んだ。
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Cologne 2011:先月開催されたケルン国際家具見本市(imm cologne)期間中に、[D3] Design Talentsの一環としてドイツのデザイナー、トマス・シュナー(Thomas Schnur) 氏が出展したテーブルは、脚の先端にお椀のような吸盤が取り付けられている。
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オランダ人デザイナー集団の Atelier Van Lieshout がオランダのブレダにある家具ブランド、 Lensvelt のために、背もたれがスライド式になっているシステムソファをデザインした。
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スペインのデザイナーJaime Hayónによる、新しく改修したオランダ・フローニンゲン美術館の情報センターです。
(フローニンゲン美術館に関するdezeenの記事はこちらをご覧ください)
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Cologne 2011:フランスの建築家ジーン・ヌーベル(Jean Nouvel)氏は、先頃ドイツで開催された国際家具見本市(imm cologne)で、リーン・ロゼ(Ligne Roset)社 向けに新しい家具のコレクションを発表した。
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スウェーデンのデザイン会社、Form Us With Love がスウェーデンのストックホルムにある Nordiska Museet (ノルディック博物館)で行なわれる粋な紳士を祝す展覧会のためのインテリアを完成させた。
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Cologne 2011 : ロンドンのデザイナー・ハリー・サラー氏が製作した椅子「Pressed Chair」は、ケルン国際家具見本市で開催された若手デザイナーのための国際的コンペ [D3]コンテスト における今年の優勝2作品のうちのひとつである。
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フランス人デザイナーの Ronan & Erwan Bouroullec がスペインのブランド、Nanimarquina のための絨毯のコレクションを今月パリの Maison & Objet において発表する。
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American designer Louie Rigano has created a range of teapots that combines mass-produced wooden handles and lids with individual hand-thrown bodies.
アメリカ人デザイナーの Louie Rigano が、大量生産の木製の柄および蓋をろくろで作った焼き物の本体と組み合わせた急須のコレクションを制作した。
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ここにあるサッカー練習場(ソウェト練習場についてのdezeenの記事はこちらをご覧ください)。今回はスイスのFCバーゼルのジュニアチームのためのフットボールアカデミーで、スイスのスタジオLuca Selva Architektenによるものです。
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ここに掲載されている写真は、先頃チェルテナムに完成した癌患者のための施設マギーズセンター(Maggie's Centre) の建物で、ロンドンの建築事務所MJP Architectsが手がけたものである。
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メルボルンのデザイン事務所、March Studio がオーストラリアのスキンケアブランドの Aesop のためのこの店舗デザインには、4500個のダンボール箱をネットで閉じ込めた空間が広がる。
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日本の建築事務所、Suppose Design Office による設計で広島市に建てられたこの住宅は、連続する居室とプラットフォームを形成する、それぞれの木製のボリュームに分岐する中央階段をもつ。
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これらの写真は、オランダのマーケティング・エージェンシーTHEYが、アイントホーフェンのデザイン集団La Bolleur(写真上)とアムステルダムのデザイナーTjep(写真下)に依頼して制作した、自社ブランドのシャンパン用ボトルである。
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Dezeen Watch Store::ニューヨークのデザイナー、カリム・ラシッド氏デザインの腕時計Kajウォッチが、12月19日(日)までロンドンで開店していた即席のデパート(The Temporium)内のDezeen時計専門店(Dezeen Watch Store)で発売された。
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ポルトガルの建築事務所、Jorge Mealha Arquitecto が設計したこの住宅は、ポルトガルのリスボンの郊外にあるビーチにほど近いところに建っており、積石造の上部に置かれた白い漆喰塗りのボリュームが特徴的である。
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オランダ人デザイナーの Peter van der Jagt、Erik Jan Kwakkel と Arnout Visser がキッチンタイルシステムを開発した。このタイルはグラウチングのグリッドを中断することなく、キッチンの表面全体を覆うことができるように角にもフィットする。
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The Temporium: ロンドンにあるポップアップショップ、The Temporium に、Fuseproject の Yves Behar のデザインによる限定版パッケージに入ったポータブル・ワイヤレス・スピーカー、Jambox が10台ほど入荷。
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デザイナーのNatascha Madeiskiと建築家のAlexander Graef両氏がジュネーブにあるブティックSeptieme Etage の窓に紙を装飾したデザインにより、冬景色を表現した。
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Dezeen Watch Store:この新しいクロノグラフ式腕時計は、ロンドンの有名ブランドUniform Wares社がデザインした時計コレクションの三作目に当たるもので、先頃Dezeenの時計専門店(Dezeen Watch Store)で発売された。
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イタリアのスタジオAntonio Ravalli Architetti は、イタリア、ヴェローナの倉庫1階を改装し、天井から吊るしたギャザーのきいた透明なカーテンを特徴としたショールームにしました。
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The Temporium:木曜日にロンドンにオープンする仮設デパートメントストアのThe Temporium に参加するDezeen Watch Store では、新しい Industrial Facility のバイブレーション式アラーム付きの腕時計、Analarm の特別に英国内でのプレビューを行なう予定。
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イスラエルのオフィス、Chyutin Architects が、イスラエルのハイファにあるマウント・カルメルの山腹から突き出したスチューデント・センターをハイファ大学(University of Haifa)のために完成させた。
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ミラノ在住のデザイナー、Emanuele Pizzolorusso が、イタリアのブランドの Palomar のためにポケットやバッグの中にくしゃくしゃに丸められたり押し込まれても大丈夫な地図のシリーズを制作した。詳しくはこちら。
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NORD Architecture による「Shingle House」は Alain de Botton の Living Architecture プロジェクトにおける2番目に完成したホリデーハウスである。

The Temporium:Studio Toogoodがデザインしたこれらの古い双眼鏡の本体を利用したハンドバッグは、ロンドンにオープンした即席のデパートThe Temporiumで発売されている。
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ロンドンのデザイナー、マサイアス・ハーン氏が小角材を使って制作したランプScantling lamps(関連記事はこちらsee our earlier story )が、バルセロナのブランドMarsetから発売される。
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ブラジルのデザイナーでデザインスタジオJahara Studioを主催するブランノ・ジャハラ氏は、デザイン・マイアミ(Design Miami)期間中に、酸化処理したアルミ製の窪みがついた作業用電気スタンドを公開した。
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オランダ・デザインウイーク2010:デザインスタジオMoon/En/Coが先月開催されたオランダ・デザインウイーク(Dutch Design Week)期間中に5年連続で出展した即席のレストランでは、デザイナーのKiki van Eijk氏やMaarten Baas氏などの調度品が注目を浴びた。
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Office for Metropolitan Architectureがスコットランドのグラスゴーに設計した癌患者の療養施設Maggie's Centre Gartnavelが先日着工開始した。
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ウィーン・デザインウィーク:ウィーンのデザイナー集団 Dottingsは、コーヒーブランド・ネスプレッソからの依頼によりコーヒーカプセルを用いた再生アルミニウム製のコーヒーカップシリーズを先週ウィーンにて発表した。

ロンドンのデザイナー、Samuel Wilkinsonは吹きガラスのランプを、先月Hulgerにより発表された抵エネルギー電球Plumen 001内蔵のために特別に製造しました。(dezeenの過去記事参照)



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London Design Festival 2010: このベンチは木を乾燥のために積み重ねている方法に感銘を受け、ロンドンのデザイナーRichard Shedによるものです。そして10のベンチのうちの1つは今月の London Design Festivalの間The Lollipop Shoppeとして展示されます。

イギリスの建築家ジョン・ポーソン(John Pawson)氏が送ってきた写真に写っている一室は、先頃ロンドンのデザインミュージアム(Design Museum)で始まった氏の建築業績を展示するためのスペースである。
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Ecole Nationale supérieure d'Art et de Design de Saint-Etienneの卒業生であるエステル・ソヴァージュ氏が考案したやかんは、紅茶一杯分の水を電球で沸かすユニークなものだ。
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2010年ベネチア・ビエンナーレ建築展:8月29日に始まった2010年ベネチア・ビエンナーレ建築展(Venice Architecture Biennale) のカナダパビリオンのトロントの建築家フィリップ・ビーズリー(Philip Beesley)氏によるインスタレーションが、アクリル製の樹木の葉がまるで呼吸をしているかのような動きを見せている。
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写真家のチャールズ・ホセア(Charles Hosea)氏が送ってきたイギリスの建築事務所サラ・ウィグルズワース(Sarah Wigglesworth Architects)がイングランドのエセックスに建築した観光案内所は、下側が大きく外に突き出たトラスを持つジグザグの屋根が特徴的だ。

イスラエル人デザイナーのアディ・ザフラン・ワイスラー(Adi Zaffran Weisler)氏が木の枝や幹、小枝などを成形工程中にプラスチックと組み合わせて、テーブルとスツールのセットを制作した。

スゥエーデンInteractive InstituteのLoove BromsとLi Jönssonはスポットライトを通じて工場のエネルギー消費を視覚的に示す照明器具のシステムを考案しました。
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ロンドンのデザイナーLee Broomはアーキトレーブ、コーニス、モールディングにインスパイアされた家具のコレクションを来月のLondon Design Festivalで発足する予定です。




シェンカル工科デザイン大学(Shenkar College of Engineering and Design)の学生であるヤニフ・ベルク(Yaniv Berg)氏の新しいコンセプトアート(コーヒーメーカーに関する記事はこちらour earlier story)を紹介しよう。これはレンズと本体が合体して湾曲した円筒形のデジタル式一眼レフカメラだ。
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ラッシラ・ヒルヴィランミ建築設計事務所のフィンランド人建築家 アンシ・ラッシラ氏、テーム・ヒルヴィランミ氏とLuontiのヤニ・ヤンソン氏は、離れた場所に尖塔を有するスレートで覆われた教会をフィンランド・ユヴァスキュラ市に完成させた。



建築写真家のエドモンド・サムナー(Edmund Sumner)氏が送ってきた写真に撮影されている建物は、Matharoo Associatesが.インドのアーメダバードに建設した総工費12,000ドルの住宅を兼ねた養魚施設で、球状のコンクリートが重りとして付けられたシャッターが印象的である。
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ヨシハラ マッキー アーキテクツが手がけたマンハッタンのアパートメント。このニューヨークのワンルームアパートメントはニューヨークの街並みやワシントンスクエアパークを一望でき、室内には銅製の間仕切り用スクリーンが施されている。
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イギリス、Wayward Plant Registryの造園設計家、ヘザー・リング氏はロンドンのバンクサイドにある使用されていない場所をリンゴの木、家庭菜園、木材展示、卓球台をコンテナ一台で導入し、公園に変えました。
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アメリカの建築事務所、オルソン・クンディグ(Olson Kundig Architects)が改築を手がけた港湾都市タコマにある長い歴史を持つ波止場は、補強された既存の建物に新しく増築された天井部からボートが吊り下げられている。
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ロンドンの建築事務所ドュ=ライク・マーシュ・モーガン(de Rijke Marsh Morgan)は荷物の集配所をギャラリーやカフェに改装して、モダン・アート・オックスフォード(Modern Art Oxford)を増築した。

メルボルンの建築家ライアンズ(Lyon)が設計したタスマニア大学(University of Tasmania)医学部の研究施設は、傾斜窓となだらかなアーチを描いたコンクリートの外観が特徴的だ。
最近、Dezeenは「交差する橋」に関する記事を取り上げているが、今回はまた新たな例をご紹介したい。NEXT ArchitectsとRietveld Landscapeがアムステルダムにデザインした「交差する橋」である。



グラフィックデザイナーのステファン・サグマイスター(Stefan Sagmeister)氏は、先頃開催された(Design Miami/Basel)において、200種類の模様で構成された椅子を発表した。
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フランスの建築家Chartier-Carbasson氏がフランスのアミアンに設計したサッカー選手用のトレーニング施設は、芝に覆われた建物の傾斜屋根が、隣接する競技場と一体になっているのが特徴だ。
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パリのデザインスタジオA+A coorenを設立した日本人とフランス人のAki & Arnaud Cooren夫妻がデザインした花瓶は、内部に渦巻状の空洞が組み込まれているのが特徴である。
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Dezeen promotion:デザインを専攻の卒業生によるアートとデザインの祭典フリー・レンジ2010(Free Range 2010)が、ロンドンのOld Truman Breweryで開催されている。
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フランスのデザイナーNoé Duchaufour-Lawrance氏は、パリでインテリアのギャラリーを完成させました。特徴となるのは白いコーリアン社製の素材が帯状となってこの空間を包んでいることです。



ブラジルのデザイナーFernando and Humberto Campanaは、イタリアのブランドメーカー、アレッシィAlessi向けに、ステンレス鋼を使ったメッシュのかご一式を制作した。

オランダのデザインスタジオOvertreders Wは、布地で出来た運送用コンテナを特徴とした展示を
ロッテルダムにあるMuseum Boijmans van Beuningen においてデザインした。
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Dezeenポッドキャスト:キュレーターのニナ・デュー氏(Nina Due)がロンドンのデザイン・ミュージアムで開催されている展覧会「Sustainable Futures」のガイドツアーを行なった。

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ロンドンの王立英国建築家協会(Royal Institute of British Architects)が選んだ本年度のRIBA ゴールド・メダル受賞建築には、Rick Mather Architects、 Heatherwick Studio、Caruso St John Architectsなど102の個人や団体のプロジェクトが含まれている。
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縫い合わせたゴム製のシートにコンクリートを流し込んで制作した、学生によるプロジェクトを紹介しよう(過去の関連記事: Grompies by AA students in our earlier story)。この作品は、ミシガン大学(University of Michigan)で建築を専攻する3人の学生(Kyle A. Sturgeon、Chris Holzwart、Kelly Raczkowski)によってデザインされた。


フランスのブランド Ligne Roset は、デザイン共同体・アウト・オブ・ストック / Outofstock がデザインしたテーブルの製造を手がけている。このテーブルの脚は木の枝のような形状で、互いに交差してかみ合う構造となっている。





ノルウェーとロンドンの建築家集団 Narud Stokke Wiig と Haptic は、北極圏に程近いノルウェー国内に建設予定の新規国際空港に関するフィージビリティ・スタディ(実行可能性調査)を完了した。
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2010年上海万博: 5月1日に始まった2010年上海万博会場に、Miralles Tagliabue (EMBT).が建築したパビリオンの公開写真が、建築写真家の Iñigo Bujedo Aguirre氏によって送られてきた。
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Milan 2010: 先頃ミラノで開催されたInterni Think Tankで、スペインのデザイナーであるハイメ・アニョン(Jaime Hayón)氏は、イタリアの電力会社エネル向けのインスタレーションを発表した。

ミラノ2010:今週ミラノのSpazio Rosana Orlandiで、BCXSYのデザイナー・デュオ、ボーズ・コーヘンとサヤカ・ヤマモトが日本の建具職人とのコラボレーションによる折りたたみ式のスクリーンを展示する。
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来週ミラノのSalone Internazionale del Mobileで、ロンドンのデザイナーベンジャミン・ハバートが、パッチワークの生地で覆った明るい色合いの椅子コレクションを発表する。
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ストックホルムのデザイン事務所Tb & AjakayがKarl-Johan Hjerling とKarin Widmark とのコラボレーションで、テーブルトップの合板の層がバラバラにはがれて一端に巻き込まれたテーブルをデザインした。
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アーティストアニッシュ・カプーア が、2012年ロンドン・オリンピックゲームの一環としてロンドン市内のオリンピックパーク内に建設予定の、高さ115メートルの公共芸術をデザインするよう委託された。
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スコットランドのアーチスト、Studio*Mrmannのジェフ・マン氏が目に見えない人物の間で繰り広げられる口論を食卓を交差しながらオブジェクトを歪ませる波紋として表現する動画を制作した。動画鑑賞はこちら。
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ブリュッセルの設計事務所ラベル・アーキテクチャーがベルギーのブリュッセルにある民家の、壁の一部をザラザラした黒い配向性{はいこうせい}ストランドボードで覆い、残りを白に塗るという改装を手がけた。
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ニューヨークに拠点を置く建築事務所Butler Rogers Baskett Architectsは、ニューヨーク市内にある学校の礼拝堂を改築したことが評価され、AIA New York 2010 Design Awardを受賞した。
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ローザンヌのグラフィック・デザイナーDemian Conrad がスイスのベリンツォーナに、「タイプライター」からストアIDと内装のヒントを得た図書館+ネットカフェ併設型空間を完成した。
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アイスランドのファッション・デザイナーUna Hlin Kristjansdottirが、アイスランドのデザイン・フェスティバルデザイン・マーチの一環である週末の開会イベントレイキャビック・ファッション・フェスティバルで、彼女にとっては初となるコレクションを発表した。
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ブラジルのデザインスタジオ、Isay Weinfeld Arquitecto.がサンパウロにオープンした書店Livraria de Vilaは、店の正面が回転式の書棚になっているのが特徴だ。
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セントラル・マーチンズ美術デザイン学校(Central Saint Martins College of Art) の学生ジェレミー・イネス・ホプキンズ(Jeremy Innes-Hopkins)は、すぐに調理できる食材のセットを考案した。

オランダのアーティストユニットスタジオ・ジョブ(Studio Job )は、今月初めにパリで開催されたファッションデザイナー、ヴィクター&ロルフ(Viktor & Rolf)による2010年秋・冬ファッションショー会場の舞台背景をデザインした。
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デザイナーHuibert van Muilwijkがオランダのデザインスタジオ Made by Midas のプロジェクトにて、アイス棒をモチーフにしたベニヤを用いた椅子をデザインした。
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ロンドンに事務所を置く Marks Barfield Architects (マークス・バーフィールド・アーキテクツ)のスティーブン・チルトン氏デザインによる工場を模った青少年センターは、イギリス、バーミンガムのロングブリッジにあった世界で最も大きい自動車工場の跡地に建てられる。

チェコ共和国にあるデザイン・スタジオA1 ArchitectsのLenka KřemenováとDavid Maštálka両氏がプラハにデザインした歯科クリニックの室内は、歯や動植物のイラストが描かれた壁で囲まれている。
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スペインのデザイン事務所 エル・ウルティモ・グリートが今月末ロンドンのアラム・ギャラリー で「仮想構造」(Imaginary Architectures)と名づけられた吹きガラスのコレクションのインスタレーション作品集を展示する。
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チリの建築家でElementalのディレクターであるアレハンドロ・アラヴェナ氏がメキシコに建設した団地は、Brit Insurance Designs of the Year Awards建築部門の最優秀受賞作だ。

ブラジルの兄弟ユニットFernando and Humberto Campana (フェルナンド&ウンベルト・カンパナ)が、イタリアのデザイン・ブランドAlessiの「Blow Up 」コレクションに、竹バァージョンを登場させた。
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ベネチアのデザイナー、ルカ・ニケット(Luca Nichetto)氏が来月ミラノで発表するデザインブランド、カサマニア(Casamania)向けのコーヒーテーブルセットは、テーブル面に都市の地図がデザインされているのが特徴である。
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アメリカの建築家リチャード・マイヤー氏が率いる建築事務所(Richard Meier & Partners)が、カリフォルニア州のビバリーヒルズにあるガゴシアン・ギャラリーの増築を手がけた。
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サラエボのデザイナー、ティー・ペトロビッチ氏によるハイヒールのコレクションは、ロシアの彫刻家である故ナウム・ガボ氏とスペインの建築家サンティアゴ・カラトラバ(Santiago Calatrava)氏の作品を基にデザインされている。
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遅ればせながら、ドイツ出身のデザイナー、モーリツ・ワルドマイヤー(Moritz Waldemeyer)氏が、現在世界各地で公演を続けるU2のボノ氏にデザインしたレーザー・スーツの公式画像を紹介しよう。

ロンドンの工業デザイナーPriestmangoodeが、先頃発表された健康サービスのデザインに関する新たな要綱の中で提案している病棟は、健康増進を目的とした温泉や飛行機のファーストクラスに使われている座席をモデルにしたものだ。
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イケアで使用している420個の収納ボックスを使って、ポルトガルのデザイナー、ディアゴ・アギアール氏とテレサ・オットー氏がデザイン及び建築した即席のバーは、ポルトガルにあるポルト大学建築学部主催コンクールの受賞作品だ。

先頃、アムステルダムのデザインスタジオDUS ArchitectenとStudio for Unsolicited Architectureは、ロッテルダム市内の街灯に傘を組み合わせたドームを作り、そこでパーティーを開いた。
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アムステルダムのデザイナー、アレックス・スアレス氏とロサンゼルスにあるデザイン・スタジオSpaceOperaFormがオーストリアの旧製塩工場に制作したインスタレーションは、人の静電気に反応する半透明のパネルで作られている。
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ストックホルム2010:先週開催されたストックホルム・ファニチャーフェア/ Stockholm Furniture Fair にて、スウェーデンのデザイナー Jonas Wagell 氏が、「森」と「都市」を表現したインスタレーションのデザインバーを手がけた。
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フランスの新しい文化施設ポンピドゥー・センター・メスの写真を紹介しよう。これは日本の建築家、坂茂氏とフランスの建築家、ジャン・ドゥ・ガスティーヌ氏が設計したもので、5月に一般公開される。


Stockholm 2010:先頃ストックホルムのデザイナー、シェーン・シュネック氏がStockholm Furniture Fair(ストックホルム家具フェアー)で展示した木製の椅子は、座部が片持ち梁のようになっていて、テーブルの端に掛けられるのが特徴だ。
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ストックホルム2010: 今週のストックホルム家具見本市で、ストックホルムのデザインスタジオ、チェン・カールッソンが光源下の透明な容器の中に、自分が大事にしているものを展示できるランプを発表した。
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ベルギーの建築家adn architectsが改装したベルギー、ラ・ロシュ・アン・アルデンヌにある住宅は、新しい漆喰と元からある泥板岩の壁を白く塗ることで、材質の違いを強調したデザインになっている。

ロンドンのデザイナー、ロン・アラド氏は、まもなくロンドンのBarbicanで開催される個展のために、氏を一躍有名にした椅子Well Tempered Chairのポリカーボネート版を制作した。

ロンドンのデザイナー、アシフ・カーン氏はDesign Museum Londonの Designers in Residence のプログラムの一環として、凍結乾燥させた花で出来ているテーブルや椅子のインスタレーションを発表した。

今週ストックホルムで開催される「ストックホルム・ファニチャー・フェア 2010」にて、スウェーデンの照明器具メーカー Wästberg が、建築家 デヴィッド・チッパーフィールド氏 / David Chipperfield デザインによる真鍮とゴムでできたタスクライトを発表する。
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ストックホルム2010:本日開幕したストックホルム家具見本市で、フランス人デザイナーのインガ・センペがスウェーデンのWästberg のためにデザインしたLED卓上ランプがお披露目された。
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今月開催されたケルン国際家具見本市 / imm Cologne "Cologne2010"にて、フランス人デザイナー ジュリアン・ルノー氏 / Julien Renault が、通常はスチールに利用される鍛造技術を駆使したアルミニウム製家具のコレクションを発表した。



今月のトップ・テンは、Dezeenの中から最も人気があった教会の記事10本だ。1位はFoligno, Italy, by Massimiliano and Doriana Fuksas Architectsがイタリア、フォリーニョにデザインしたコンクリート製の教会だ。

Cologne2010:ケルンのデザイナー、エリック・ディーゲンハート氏が、ドイツの家具メーカーSchönbuchのためにデザインしたコート掛けは、鍵などの小物を載せるトレーが付いているのが特徴的だ。
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アムステルダムのMulders vandenBerk Architectenが、オランダ、ユトレヒトの公園内に遊び場を併せ持つ建築を完成させた。その壁面はコーリアン(人工大理石の一種)でできており、そこには世界各国のおとぎ話の絵柄が彫り込まれている。

カナダのデザインスタジオThe Marc Boutin Architectural Collaborativeが、カナダ、インバーミアにある丘の上に建設した木箱のような住宅は、景色が額縁に収められたように見えるデザインが特徴だ。
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イタリアの建築設計事務所AquiliAlbergが、先週ミラノにて開催されたファッションデザイナー ニール・バレット/ Neil Barrett's氏のコレクション・ショーで角張った形状の遠近背景を制作した。
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今月初旬、パリのアート・センター Le Laboratoirでの展示で、フランス人デザイナーのMathieu Bassée と Christophe Dubois が宙に浮くバルーン付きの陳列台をデザインした。
more>>パリのMaison & Objetで今月、Barbara Busatta, Dario Buzzini, Robin Bigio, Martin Maier and Oliviero Zanon といったデザイナーたちが、ガラスと陶磁器食器のコレクションを立ち上げる。
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イタリア人建築家ミケーレ・デ・ルッキ/Michele De Lucchi 氏の「木の建築模型展」が、デザイナー、インゴ・マウラーIngo Maurer 氏のショールーム(ミュンヘン)にて来月開催される。
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深圳香港都市/建築ビエンナーレの一環として、アメリカの建築事務所Rocker Lange Architects, ウィーンのデザイナー集団mischer'traxler、そしてフランス人デザイナーのMathieu Lehanneurといったデザイナーたちのインスタレーションを写真をいくつか紹介。

Beijing Center for the Arts.(北京芸術センター)に展示されている、オランダの建築デザイン集団MVRDVによる未来都市をイメージしたコンセプトアートは、山脈のように連なるテラス式住宅が特徴だ。
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ベルギーの写真家ジュリアン・ラヌー氏が送ってきたフランス、アルマンティエールにある図書館の写真を紹介しよう。これはフランスの建築家Beal & Blanckaertがデザインしたもので、建物全体が金属のパネルで覆われている。
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今週、深圳・香港都市/建築ビエンナーレ一環として、パリの建築事務所Mésarchitecturesの建築家: ディディエ・フィウザ・フォスティノが、ビルボードのフレーム上に一対のブランコを設置した。
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Dezeen podcast: 今回のポッドキャストでは、ロンドンのデザイン・ミュージアムにおける「人間工学--リアル・デザイン」の展示会についての対談(同ミュージアムのキュレーター:ゲンマ・カーテン氏とブルネル大学:ファーガス・ビセット氏による)をお送りします。
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パリのアート作品を集めたファンダンゴ・プロジェクトが、サーフィン・ブランドのクイックシルバーと幅広い世代の若者のベッドルームを題材としたインスタレーションを発表した。
写真(上): デュカッセ/クイックシルバー



コペンハーゲンのデザインスタジオWE architectureは、このほどデンマークのコペンハーゲン市内にある茶葉専門店「T-Magi」の内装を完成させた。そこでは、カウンターや棚に並べられたティーポットが、背後の壁穴から照らされて、浮かび上がって見えるのが特徴だ。
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モルテニ&C ソファ提供、100% Design in Londonにおけるインタビュー映像の第四弾。
Dezeen編集長マーカス・フェアーズの最後のインタビューに登場するのは、英国の建築家でありデザイナーでもあるナイジェル・コーツ。デザインがいかにしてイタリア文化の中枢を占めるようになってきたかが語られる。

ポーランド・デザイン・シーズン
ワルシャワのデザインスタジオ、コナースカ&コナスキーのデザイナーであるベアータ・コナースカとパヴェル・コナースキー両氏は、脇腹にスクリーンを取り付けたペガサスの一団を制作した。
引き続き、モルテニ&C ソファ提供、100% Design in Londonでのインタビュー映像をお送りする。
ロンドンを拠点に活躍するデザイナー、イルゼ・クロフォードが、イタリアの製造業者が持つ独自の技術について、Dezeen編集長マーカス・フェアーズと語り合う。

オランダ・デザイン・ウィーク
先週のアイントホーフェンのオランダ・デザイン・アワードのラドー賞受賞者、ヤルタ・ファン・アベマの二つ目のプロジェクトは、デジタルな世界を通してどうやって感情を表現するかというもの。
オランダ・デザイン・ウィーク
オランダのデザイナー、ヤルテ・ファン・アベマが先週、バクテリアを使った印刷の試験プロジェクト「シンボシス」を含む作品で、賞金1万ユーロのオランダ・デザイン・アワードのラドー賞を受賞した。
オランダ・デザイン・ウィーク
アイントホーフェンで先週、デザイン・アカデミー・アイントホーフェンの卒業生Amelie Onzonが展示したフォアグラ製造機を紹介する。この製造機は、より品質の高いフォアグラを求めるか、それともガチョウがより良い生活を送ることを望むか、その選択が出来るようになっている。
日本のデザイナーであり、Isolation Unitの設立者の柳原照弘氏は、ビッグーゲームやシルベイン・ウィレンツ氏などのデザイナーたちと共同で、長い歴史を持つ日本の家具メーカー、カリモクのための一連の家具をデザインした。
モルテニ&C ソファ提供のインタビュー映像、第二弾。
英国人デザイナー、マシュー・ヒルトンがDezeen編集長マーカス・フェアーズに語るのは、国籍や文化がデザインに及ぼす影響や、イタリアと英国のデザイン文化の比較についてなどである。
イタリア人のデザイン学校卒業生による焼いたオブジェシリーズが、アイントホーフェンの展示会で紹介された。フォルマファンタズマ のAndrea TrimarchiとSimone Farresinの二人による作品である。
オランダ・デザイン・ウィーク
アイントホーフェンの卒業生でデザイナーのDigna Kosseが、デザイン・アカデミー・アイントホーフェン・グラデュエート・ギャラリーの展示で、最小限の布から作ったドレスのコレクションを発表した。

モルテニ&Cソファ提供のインタビュー映像、第一弾。
先月開かれた100% Design in Londonにて、デザイナーのアリック・レヴィがDezeen編集長マーカス・フェアーズのインタビューに答え、イタリアとイスラエルという二つの国におけるデザイン文化の類似と相違について語る。
先月のロンドン・デザイン・フェスティバルの開催期間中に、テント・ロンドンの一環として、ポーランド人の若いデザイナー集団によるポルスカ・フォーク展が行われた。
ポーランド・デザイン・シーズン
ファッションデザイナーのアーニャ・クチンスカ、アニエシカ・マルヤック、マルチャイ・チェンの各氏は、ワルシャワのデザインショップ、コナースカーコナースキーのために、犬用の様々なアクセサリーをデザインした。

ポーランド・デザイン・シーズン:Dezeenは「ポルスカ・イヤー」との協力で、ポーランド最優秀建築&デザイン月間の幕開けとして、ポーランドのデザインに関する話題で今まで最も人気があった記事を一挙公開する。
ロンドンデザインフェスティバル2009
ロンドンのデザイナーベンジャミン・ヒューバート氏は、明日開催される100%Designで、オランダのデザインブランドユニーク・コペンハーゲンのために制作した一連のコルク製のランプを発表した。

ロンドンデザインフェスティバルから新たな動画(ボンベイサファイア提供)の紹介。インタラクティブアートグループのシーパーからエヴァン・グラントが、デジタルアート展テント・ディジタルに発表した2つのインスタレーション、ヴォロノイとキネティックについて語る。
ロンドンデザインフェスティバル2009
ロンドン・デザイン・フェスティバルの動画を紹介する。制作はジンメーカーのボンベイ・サファイア。デザイナーのハイメ・アヨンが自作のインスタレーションである、トラファルガー広場に展示した巨大なチェスセット、ザ・トーナメントについて語る。

ロンドンデザインフェスティバル2009
ニューヨークのデザインショップKIOSKの商品が、ロンドンのデザインブランドSCPのポップアップスペースで展示された。空間デザインはイギリスのデザイナーマイケル・マリオット氏によるもの。
ロンドンデザインフェスティバル2009
ロンドンのデザイナー、ベンジャミン・ヒュバートが英国のデザイン・ブランドであるヴァイアダクトのために、土から作られた、天井に吊り下げるタイプの電灯をデザインした。