2位:オランダ人デザイナー、ヨースト・ファン・ブレイズワイクがアムステルダムの広告代理店ナッシングのために作ったダンボール箱オフィスのインテリア家具。
5位:ダンボール箱を積み重ねたもうひとつの作品、О-SアーキテクツによるBack Side Flip 360°は今ひとつの人気度だった。
7位:パブリック・ファーム・ワンは、ニューヨークのP.S.1コンテンポラリー・アートセンター外部にワーク・アーキテクチャー・カンパニーのダンボール筒を使って創られた都市農園プロジェクトだった。
9位:ロンドンの地下鉄駅「ヴィクトリア&アルバート博物館」入り口にしつらえらえられたCJ Lim/Studio 8 Architectsの季節の装飾が、第9位に。
10位:最後はアーノ・マティスによるダンボール箱の家具コレクション。
過去のトップ10を逃してしまったという方は、こちらをどうぞ。(英語のサイトのみ。)
投稿:ローザ・エサリントン
翻訳:ハートフルジャパン 武田 浩美
Dezeen.com オリジナル(英語)はこちら。



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