
Ottoと名付けられたこのテーブルはミニフォームズ(Miniforms)によって生産されている。

以下はデザイナーからの簡単な説明。
Ottoは木製の脚とガラス製の天板で構成されるテーブルで、ミニフォームズのためにデザインしました。
このテーブルは四角でも丸でもない天板をもつテーブルの使い方を再解釈したものです。
強化ガラスの有機的な形態をもつ天板によってダイニングテーブルまたは事務机としても使用できるようになっています。広い面によって仕事やデザイン、食事や調理が可能です。
このテーブルの有機的な天板と木製のシンメトリックな軸脚が組合わさった不安定でありそうもない様子は相互作用するほとんど生きた生物のようです。
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翻訳者:寿藤美智子
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