2009年11月のDezeenにおいて、最も人気のあった5つの記事をご紹介。まずは、ロシア人建築家集団のアーク・グループが設計した「忙しい環境でも仮眠が出来るブース: スリープボックス(※和文はこちら)」が第1位を獲得。

第2位は、ザハ・ハディド氏によるローマのマックシー・ナショナル・ミュージアム・オブ・21センチュリー・アート。※和文

第3位は、ちょっとゆかいな作品。双子のデザイナー:R&E プラスパリオスカスのパンで作られた靴(※和文はこちら)のコレクション。

第4位は、写真家のレオナルド・フィノッティ氏によるフォト・コレクション: エストゥディオ・アイレによるアルゼンチンのカハ・ハウス。

そして第5位は、ポルトのボーダフォン本社ビル(※和文はこちら)。設計:アーキテクツ・バルボサ&グイマラエス、撮影:ネルソン・ガリド氏。
2009年11月掲載の全記事(英文)は、こちらから。
その他、過去の月別レビューもご覧ください。
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投稿 ローズ・エセリントン
翻訳 瀧澤英臣

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