PARIS

感性の理解を促すため、今回取り入れたキーワードは「WAKOTOBA」です。
12の和言葉を展示品編集キーワードとし、製品を12の和言葉に合わせて展示しました。
感性を表す日本人固有の表現として、「かげろう」をはじめ「にしき」「しつらえる」など、12の「和言葉」で分類し、各「和言葉」にフィットする約100点の製品を紹介しました。今の日本デザインを体現する意匠と技術が融合するkanseiプロダクト。
パリの会場では、会場構成を自由動線としました。来場者が感性のコンセプトを示した空間と、製品を展示した空間とを自由に行き来してもらい、より「感性」を体感いただける空間を目指しました。



NY

よりビジネスを意識したNY会場は、和モダンな雰囲気になっています。
同じ12の「和言葉」で分類していますが、商品もまた一味も二味も違って見えます。
各ブースのスタッフによるコメントも交えながらお楽しみください。



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