1986年にスタートした、24年目を迎える東京の街を舞台にした、建築、インテリア、プロダクト、グラフィック・・・優れた生活デザインが世界中から集まる、
国際的なデザインイベント「東京デザイナーズウィーク」。
2005年より、「明治神宮外苑絵画館前」の中央会場を設け、およそ10万人の感度の高い消費オピニオンにご来場いただきました。
東京デザイナーズウィーク全体では、期間中およそ100か所の東京デザインスポットに、延べ100万人を動員する集合エキジビションとして、
企業、団体、大使館、学校、デザイナーが、流通ビジネス、PR、テストマーケティングなど、目的に最新デザインを発表する場として高く認知されています。
その東京デザイナーズウィーク(2009年10月30日~11月3日)の情報発信媒体となる96Pの公式タブロイド(8万部無料配布)と公式ウェブ(DESIGN CHANNEL 300万PV)。
東京デザイナーズウィークは、イベント、WEB、ペーパーが有機的に連動した展開になっていきます。
広告IP
ロンドンデザインチーム制作
編集長Marcus Fairs率いるクリエイティブチームによる制作。
クリエイティブディレクション:dezeen.com
アートディレクター: Micha Weidmann
フォトグラファー :Luke Hayes
バナー広告
ローテーションバナー
2009年9月に日本語版dezeenをTDWに先駆けて開設。
ヨーロッパ、アメリカを中心に、今世界の最もHotなデザインニュースを配信し、注目を集めるデザイン情報サイト「dezeen」。
世界中から、デザイナー、建築家をはじめ、デザイン関係者など、毎月40万人のユニークユーザーが閲覧し、300万PVを獲得しています。
その日本語版dezeenをNPO法人デザインアソシエーションが運営するデザインポータルサイト「DESIGN CHANNEL」で9月よりスタートします。
dezeen.com主宰/編集長
Marcus Fairs
UKの人気デザイン誌「i-con」を編集長として立ち上げる。
現在、デザインニュースサイト「dezeen」の主宰。世界のTOPクリエイターと幅広いコネクションを持つ、世界的なデザインジャーナリスト。
東京デザイナーズウィーク・オフィシャルメディア広告セット
1,500,000円(税別)
公式タブロイド広告1P/4C(定価150万円)
DESIGN CHANNEL ローテーションバナー広告(定価50万円)